128:ゲロ◆ 08/22 04:55:12.54
だいごぶ
拳の事が頭から離れない・・・・。イライラする・・・。
須Dに言ったことなどあまり考えていなかった。
なんであんな嘘をつくのか
しかも稚拙すぎる。俺を馬鹿にしてるのか
それに本気になって切れていた自分への嫌悪感
あぁ・・・・イライラする・・・・。
拳などもういい・・・・と考え出したのが2時間後
すでに12日の夕方になっている
イライラが募る
「セックスしたい」と考えるようになる
俺は須Dに謝る事にした・・・。
174:ゲロ◆ 08/22 05:04:27.44
ぷるるるる ぷるるるる
須D「もしもし」
俺「あっ・・・・・」
須D「ゲロ君?」
俺「あっ・・・この前ごめんなさい・・・・。」
須D「ううん。 拳君となんかあったの?」
俺「いや・・・・。」
須D「・・・・・・ごめん。 ホントは拳君から聞いてる。」
俺「え どこまで?」
須D「あたしが「ゲロ君どうしたの?」って言ったら「ひどい事してしまった」って」
俺「ひどい事?」
須D「うん。 「あいつに話すべきじゃない事いった」って言ってた。」
俺「へー・・・・。」
須D「ゲロ君があんなになってたし・・・あたしも聞いて耐えられそうに
ないから内容はきかないけど・・・。今どんな気持ち?」
俺「えっ・・・イライラしてる・・・ww」
須D「どうやったらイライラ晴れる? 遊んだら気持ちも晴れる?」
俺「イライラが晴れたら拳君と話せって?」
須D「うん。 そう。」
俺「・・・・・・・。」
215:ゲロ◆ 08/22 05:11:57.41
俺「いや・・・話したくない・・・・。」
須D「・・・・・。」
俺「ごめん・・・切っていい?」
須D「ダメ。」
俺「いやホント・・・・またひどい事言っちゃいそうだし・・。」
須D「言うんならいくらでも言っていいよ。」
え? Mなの?
俺「・・・須Dっていい人だけど・・・ちょっとしつこくて・・・うざい。」
須D「そうなんだ。」
俺「うん・・・・・。」
須D「しつこくてなにが悪いの? 友達がなんかあったらしつこくしてでも
なんとかしてあげたいって思わない? そんなことでウザいって言われるんなら
あたしは別にウザいって言われてもいい。」
これが須Dか? 口調がU本みたいだ・・。
251:ゲロ◆ 08/22 05:18:26.62
俺「だっU本さんには拳君に気をつかわせるなって・・。」
須D「あれはどうにもできないから。 これはあたしなんかでも
どうにかできるかもしれないじゃん。 人の心の問題だし。」
俺「よくそんなの真面目に言えるね・・・w ふひひっw」
須D「言えるよ。」
俺「へぇ・・・・w あぁ・・・そう・・。 俺言えないや・・w」
須D「ねえ、どうやったら気が晴れる? どーすれば前のゲロ君みたいになれる?」
何を言っても許されると思う精神状態の時ってあるyねーよwwww
俺「えっ・・・・・じゃあHしたいw ふひひw」
須D「えっ」
298:ゲロ◆ 08/22 05:23:34.09
須D「あたしと?」
俺「も・・・・・・うん。」
須D「なんで?Hしただけで気分晴れるの?」
俺「え・・・・多分・・・・・w」
須D「じゃあHしたら拳君と話できる?」
俺「え・・・・多分・・・・・w ふひっ!」
須D「・・・・・・・・・・。」
なんていい子なんだ・・・・。 これは本番でも燃えそうだ・・・。
まあ拳の影響だろうが須Dはナイチンゲールと化しているな。
拳のメッキもはがれた今 拳の影響でこうなってしまった事に同情する。
でもギンギン
345:ゲロ◆ 08/22 05:28:59.32
須D「えっと・・・・・。ん〜・・・・。」
俺「・・・・・・・・・。」
須D「え・・・・ゲロ君はあたしとHしたいの?誰でもいいの?」
俺「え・・・・・すっ須Dだからぁ・・・・・?w」
須D「あたしが好きだから?」
俺「えっ・・・・・・うん好きw」
須D「あたしゲロ君の事まだ好きになれないかもしれないけど・・・」
俺「え・・・・・・・w」
須D「それでもいいならいい・・・・。」
言っている事はよくわからないが とにかくちんぽこが破裂しそうだ
もう拳なんてどーでもいい はいはい終わったら話す 話すよーん
403:ゲロ◆ 08/22 05:35:49.60
須D「ごめんね・・・・ あたしも好きって言いたいけどさあ・・・・
その方がゲロ君も気が晴れるのに・・・嘘つけなくて・・・。」
俺「えっ・・・・・いいよいいよw 全然w」
須Dが泣いている感じの声 俺はヘラヘラしてる
好きじゃなくても何でもいい!!!!!
事が終わったら拳にテキトーに弁明かましても
「俺、しんじるよ頑張ってね」とかなんでも言ってもいい!!!!!!
事がばれて拳に本気で殴られてもいい!!!!!!!!!!
U本達にバレてバイ菌扱いされてもいい!!!!!!!!!!!
とにかくチャンスは
い ま し か な い

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